2020年11月20日金曜日
2020年11月12日木曜日
11月15日 主日礼拝のご案内(聖霊降臨節第25・週末前主日)
リモートによる礼拝参加も可能です。今のところ、スマホとLINE
希望される方はakotozakura@yahoo.co.jpまで
10:30~
招詞:若いころの情欲から遠ざかり、清い心で主を呼び求める人々と共に、正義と信仰と愛と平和を追い求めなさい。(テモテへの手紙2 2章22節)
ミカ書6章6~8節
何をもって、わたしは主の御前に出で
いと高き神にぬかずくべきか。
焼き尽くす献げ物として
当歳の子牛をもって御前に出るべきか。
主は喜ばれるだろうか
幾千の雄羊、幾万の油の流れを。
わが咎を償うために長子を
自分の罪のために胎の実をささげるべきか。
人よ、何が善であり
主が何をお前に求めておられるかは
お前に告げられている。
正義を行い、慈しみを愛し
へりくだって神と共に歩むこと、これである。
マタイ25章31~46節
「人の子は、栄光に輝いて天使たちを皆従えて来るとき、その栄光の座に着く。そして、すべての国の民がその前に集められると、羊飼いが羊と山羊を分けるように、彼らをより分け、羊を右に、山羊を左に置く。そこで、王は右側にいる人たちに言う。『さあ、わたしの父に祝福された人たち、天地創造の時からお前たちのために用意されている国を受け継ぎなさい。お前たちは、わたしが飢えていたときに食べさせ、のどが渇いていたときに飲ませ、旅をしていたときに宿を貸し、裸のときに着せ、病気のときに見舞い、牢にいたときに訪ねてくれたからだ。』すると、正しい人たちが王に答える。『主よ、いつわたしたちは、飢えておられるのを見て食べ物を差し上げ、のどが渇いているのを見て飲み物を差し上げたでしょうか。いつ、旅をしておられるのを見てお宿を貸し、裸でおられるのを見てお着せしたでしょうか。いつ、病気をなっさったり、牢におられたりするのを見て、お訪ねしたでしょうか。』そこで、王は答える。『はっきり言っておく。わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。』
それから、王は左側にいる人たちにも言う。『呪われた者ども、わたしから離れ去り、悪魔とその手下のために用意してある永遠の火に入れ。お前たちは、わたしが飢えていたときに食べさせず、のどが渇いたときに飲ませず、旅をしていたときに宿を貸さず、裸のときに着せず、病気のとき、牢にいたときに、訪ねてくれなかったからだ。』すると、彼らも答える。『主よ、いつわたしたちは、あなたが飢えたり、渇いたり、旅をしたり、裸であったり、病気をしたり、牢におられたりするのを見て、お世話をしなかったでしょうか。』そこで、王は答える。『はっきり言っておく。この最も小さい者の一人にしなかったのは、わたしにしてくれなかったことなのである。』こうして、この者どもは永遠の罰を受け、正しい人たちは永遠の命にあずかるのである。
讃美歌:こどもさんびか34-①
讃美歌21-136番①②③、452番
説教:人生の総決算 島津牧師
2020年10月29日木曜日
11月1日(聖霊降臨節第23・聖徒の日)
リモートによる礼拝参加も可能です。今のところ、スマホとLINE
希望される方はakotozakura@yahoo.co.jpまで
10:30~
創世記15章4~7章
見よ、主の言葉があった。
「その者があなたの跡を継ぐのではなく、あなたから生まれる者が跡を継ぐ。」
主は彼を外に連れ出して言われた。「天を仰いで、星の数えることができるなら、数えてみるがよい。」そして言われた。「あなたの子孫はこのようになる。」
アブラハムは主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。
主は言われた。
「わたしはあなたをカルデアのウルから導き出した主である。わたしはあなたにこの土地を与え、それを継がせる。」
フィリピ信徒への手紙3章12~14章
わたしは、既にそれを得たというわけではなく、既に完全な者となっているのでもありません。何とかして捕えようと努めているのです。自分がキリスト・イエスに捕らえられているからです。兄弟たち、わたし自身は既に捕らえられたとは思っていません。なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、神がキリスト・イエスによって上へ召して、与えになる賞を得るために、目標を目指さしてひたすら走ることです。
讃美歌:こどもさんびか34番-④
讃美歌21-392番①③④
説教:あなたの国籍は? 島津牧師
2020年10月23日金曜日
10月25日(聖霊降臨節第22・証し)
リモートによる礼拝参加も可能です。今のところ、スマホとLINE
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10:30~
招詞:イエスはこれを聞いて言われた。「医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである。」
ヨハネの弟子たちとファリサイ派の人々は、断食していた。そこで、人々はイエスのところに来て言った。「ヨハネの弟子たちとファリサイ派の弟子たちは断食しているのに、なぜ、あなたの弟子たちは断食しないのですか。」
(マルコによる福音書2章17~18節)
コリント人への手紙1 15章10節
神の恵みによって今日のわたしがあるのです。そして、わたしに与えられた神の恵みは無駄にならず、わたしは他のすべての使徒よりずっと多く働きました。しかし、働いたのは、実はわたしではなく、わたしと共にある神の恵みなのです。
エフェソ信徒への手紙6章18節
どのような時にも、”霊”に助けられて祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈り続けなさい。
讃美歌:こどもさんびか34-3番
讃美歌21-9番、497番
証し:神の恵みと祈りの時 島津洋子姉
2020年10月15日木曜日
10月18日 主日礼拝のご案内(聖霊降臨節第21・特別礼拝)
リモートによる礼拝参加も可能です。今のところ、スマホとLINE
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10:30~
招詞:イエスは、御自分を信じたユダヤ人たちに言われた。「わたしの言葉にとどまるならば、あななたたちは本当にわたしの弟子である。あななたちは真理を知り、真理はあなたたちを自由にする。」(ヨハネによる福音書8章31~32節)
コリントの信徒への手紙一 14章26~33節
兄弟たち、それではどうすればよいだろうか。あなたがたは集まったとき、それぞれ詩編の歌をうたい、教え、啓示を語り、異言を語り、それを解釈するのですが、すべてはあなたがたを造り上げるためにすべきです。異言を語る者がいれば、二人かせいぜい三人が順番に語り、一人に解釈させなさい。解釈する者がいなければ、教会では黙っていて、自分自身と神に対して語りなさい。預言する者の場合は、二人か三人が語り、他の者たちはそれを検討しなさい。
座っている他の人に啓示が与えられたら、先に語りだしていた者は黙りなさい。皆が共に学び、皆が共に励まされるように、一人一人が皆、預言できるようにしなさい。預言者に働きかける霊は、預言者の意に服するはずです。神は無秩序の神ではなく、平和の神だからです。
讃美歌:こどもさんびか34-2番
讃美歌21-58番、57番
説教:共に学び、共に励まされる 大澤 秀夫 牧師
2020年10月9日金曜日
10月11日 主日礼拝のご案内(聖霊降臨節第20主日・神学校日)
リモートによる礼拝参加も可能です。今のところ、スマホとLINE
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10:30~
招詞:しかし、あなたがたの目は見ているから幸いだ。あなたがたの耳は聞いているから幸いだ。(マタイによる福音書12章16節)
創世記9章8~17節
神はノアと彼の息子たちに言われた。
「わたしは、あなたたちと、そして後に続く子孫と、契約を立てる。あなたたちと共にいるすべての生き物、またあなたたちと共にいる鳥や家畜や地のすべての獣など、箱舟から出たすべてのもののみならず、地のすべての獣と契約を立てる。わたしがあなたたちと契約を立てたならば、二度と洪水によって肉なるものがことごとく滅ぼされることはなく、洪水が起こって地を滅ぼすことも決してない。」
更に神は言われた。
「あなたたちならびにあなたたちと共にいるすべての生き物と、代々とこしえにわたしが立てる契約のしるしはこれである。すなわち、雲の中にわたしの虹を置く。これはわたしと大地の間に立てた契約のしるしとなる。わたしが地の上に雲を湧き起らせ、雲の中に虹が現れると、わたしは、わたしとあなたたちならびにすべての生き物、すべて肉なるものとの間に立てた契約に心を留める。水が洪水となって、肉なるものをすべて滅ぼすことは決してない。
雲の中に虹が現れると、わたしはそれを見て、神と地上のすべての生き物、すべて肉なるものとの間に立てた永遠の契約に心を留める。」
神はノアに言われた。
「これが、わたしと地上のすべて肉なるものとの間に立てた契約のしるしである。」
エフェソ信徒への手紙5章1~2節
あなたがたは神に愛されている子供ですから、神に倣う者となりなさい。キリストがわたしたちを愛して、御自分を香りのよい供え物、つまり、いけにえとして私たちのために神に献げてくださったように、あなたがたも愛によって歩みなさい。
讃美歌:こどもさんびか34-1番
讃美歌21-50番、425番
説教:虹に込められた約束 島津牧師
2020年10月3日土曜日
10月4日 主日礼拝のご案内(聖霊降臨節第19主日・世界聖餐・宣教日)
リモートによる礼拝参加も可能です。今のところ、スマホとLINE
希望される方はakotozakura@yahoo.co.jpまで
10:30~
招詞:しかし、イエスは艫の方で枕をして眠っておられた。弟子たちはイエスを起こして、「先生、わたしたちがおぼれてもかまわないのですか」と言った。イエスは起き上がって、風を叱り、湖に、「黙れ。静まれ」と言われた。すると、風はやみ、すっかり凪になった。(マルコによる福音書4章38~39節)
創世記9章1~7節
神はノアと彼の息子たちを祝福して言われた。
「産めよ、増えよ、地に満ちよ。地のすべての獣と空のすべての鳥は、地を這うすべてのものと海のすべての魚と共に、あななたちの前に恐れおののき、あななたちの手にゆだねられる。動いている命あるものは、すべてあななたちの食糧とするがよい。わたしはこれらすべてのものを、青草と同じようにあななたちに与える。ただし、肉は命である血を含んだまま食べてはならない。
また、あななたちの命である血が流された場合、わたしは賠償を要求する。いかなる獣からも要求する。人間どうしの血については、人間から人間の命を賠償として請求する。
人の血を流す者は
人によって自分の血を流される。
人は神にかたどって造られたからだ。
あななたちは産めよ、増えよ
地に群がり、地に増えよ。」
ペトロの手紙1 3章18~22節
キリストも、罪のためにただ一度苦しまれました。正しい方が、正しくない者たちのために苦しまれたのです。あなたがたを神のもとへ導くためです。キリストは、肉では死に渡されましたが、霊では生きる者とされたのです。そして、霊においてキリストは、捕らわれていた霊たちのところへ行って宣教されました。この霊たちは、ノアの時代に箱舟が作られていた間、神が忍耐して待っておられたのに従わなかった者です。この箱舟に乗り込んだ数人、すなわち八人だけが水の中を通って救われました。この水で前もって表された洗礼(バプテスマ)は今やイエス・キリストの復活によってあなたがたをも救うのです。洗礼(バプテスマ)は肉の汚れを取り除くことではなくて、神に正しい良心を願い求めることです。キリストは、天に上って神の右におられます。天使、また権威や勢力は、キリストの支配に服しているのです。
讃美歌:こどもさんびか34-⑤
讃美歌21-113番、376番
説教:祝福のイメージ 島津牧師
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